氏 神 ・ 五 柱 神 社 いつ  はしら  じん  じゃ 


五柱神社は、地元の氏神様であり、三庄・小用にあります。

境内に上がると海が見渡せ、波の音が聞こえ、心身ともになごみます。

当社の初代・五左衛門が大正12年5月に、石田造船を旗揚げし創業した地が、この五柱神社の下に広がる折古の浜でした。

是非一度訪れて「おかげ」を貰い、癒された気持ちで帰って頂ければと思います。

 

 

 

 

 氏神 五柱神社・階段入口  氏神 五柱神社・正面  氏神 五柱神社・荒神社  氏神 五柱神社・本殿
 

 

 

 

 氏神 五柱神社・本殿  氏神 五柱神社・本殿  氏神 五柱神社・恵比寿社・稲荷社  氏神 五柱神社・裏側
 

 

 

 

 氏神 五柱神社・積石塚  氏神 五柱神社・盤座  境内から折古の浜・地蔵鼻を望む  折古の浜・石田造船・創業地


五柱神社は、境内に古墳時代の積石塚があり、古くは吉備海部直が祀られていたが、文安5年、時の領主村上備中

守源吉資の旨を受け、宮地大炊介大江資弘により、五座王子宮として創建された。御祭神は、備中守が筑紫探題と

深交ありし縁により、薩摩国枚聞神社より皇祖天照大御神の御子天忍穂耳尊、天穂日尊、天津彦根尊、活津彦根

尊、熊野樟日尊の五神を勧請し奉斎された。社名は後に皇子宮と称されていたが、明治4年に五柱神社と改称され、

三庄の氏神としてひろく崇拝されている。

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