石田家の歴史 
 SINCE1919~ 

 ISHIDA Family History 













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 大正元年~大正12年(1911~1923)
  因島・造船の歴史   一般情勢
大正元年
(1911)
 
   10月
因島電気株式会社が設立された   7月

明治天皇崩御、皇太子嘉仁親王が天皇に践祚
大正に改元される
   
   田熊発電所址倉庫

 
 
  因島・造船の歴史   一般情勢
大正3年
(1914)
 
   3月

大阪鐵工所が株式会社大阪鐵工所に改組

  8月

日本が第一次世界大戦に参加しドイツに宣戦布告
海運は大好況を迎えた
 
           
   大好況を迎えた頃の大阪鉄工所因島工場1 〃2 活気あふれる造船風景
           
   安郷から眺めた大阪鉄工所 大阪鉄工所因島工場全景 船台風景

 
 
  因島・造船の歴史   一般情勢
大正5年
(1916)
 
   9月


因島船渠の創建功労者の「称功碑」を厳島神社に建てる
因島浪花遊廓が盛況となる

  10月

12月
大隈内閣 総辞職
寺内正毅内閣 成立
夏目漱石死去
 
因島浪花遊廓 第五土生丸進水式 長崎瀬戸を走る土生丸
 
 
  因島・造船の歴史   一般情勢
大正7年
(1918)
 
   1月

土生村に町制が布かれた
観音丸が運行を始める
  10月

森永ミルクチョコレート 発売開始
インフルエンザ大流行(死者約4千万人)
大正8年
(1919)
 
  5月

6月

石田五左衛門が三庄町小用・折古浜の自宅横に小屋を建て、木造船の
修理を始める

三庄の備後工場が買収された
土生町に弓場汽船(土生商船)が創立され三原ー因島間を運航
    国産初の電気機関車(ED40形)完成(大宮工場)
           
   観音丸 長崎の荒神山から飛型化を眺めた風景 第八土生丸
 
 
  因島・造船の歴史   一般情勢
大正10年
(1921)
 
   10月

帝国座が作られる

  11月

皇太子裕仁親王の訪欧の実施と摂政への就任

   
   帝国座の入場門/新年の飾り付け
 
 
  当社の歴史   一般情勢
大正12年
(1923)
   5月


小用から千守へ移転し、本格的な造船所を造り、木造船の新造・修理を
開始(石田五左衛門27歳)

   9月

関東大震災

   
   打瀬船    打瀬船の新造祝い
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